マチュピチュ最終章 1 私たちが知らない間にたくさんのダークエネルギーにさらされ続けていたこと | スピリチュアルメンター けいこ ヴァールハイト Keiko Wahrheit Official Blog

2020年1月28日

マチュピチュ最終章 1 私たちが知らない間にたくさんのダークエネルギーにさらされ続けていたこと

 

 

マチュピチュ最終章として書かせていただきます。

 

 

今朝方、ハッキリとした「マチュピチュのダークサイド系呪術が全て解けた」とわかる夢を見ました。

 

 

細かい内容は割愛しますが、旅に一緒に行った仲間が出てきて、そこで何が起きたかという話をしながら、その人のエネルギーがそこから本当に変わったから!ということを力説していた。

 

 

そして、心からの分かち合いと理解がなされた・・・というところで目が覚めた。

 

 

目覚める瞬間、白い天板についてしまった黒焦げのカスを、コゲをこそぎ落とすみたいにスポンジのようなものでひたすら落としている映像が見えていた。

 

 

黒いコゲのようなカスは、もう本当にわずかこびりついていただけで、スポンジの固いところでゴリゴリ落としていたら、最後、綺麗さっぱりなくなった、というところで目が覚めました。

 

 

ああ、マチュピチュが全て終わったんだなと、その時気づいた。

 

 

私はいつも言いますが、何が本当にはあるのかわからず旅に行かされます。

 

 

いつ満了なのかもわからず、今回は帰ってきてからも様々なことが日常生活やクライアントさん含んで起きていて、「いったいマチュピチュに行った意味ってなんだったんだろう」と考えることも多かった。

 

 

満了にここまで時間がかかるとは知らなかったけど、一つだけハッキリと言えることは、生きているダークサイドとの決別、ないしはエネルギー体としてのダークサイドコミュニティとの決別も、しっかりなされたのだということ。

 

 

またここで、ヒーラーコピアベートさんより、この記事動画を見ていただいたあと、関連する夢を見たということでご感想をいただきました。

 

 

これを解説して、マチュピチュ関連の話を終えていこうと思います。

 

 

ーーーーー

 

 

昨日アップされたマチュピチュの動画を見ました。

 

 

罪悪感を手放すワークが入っていたと思いますが、それに関する夢かな?と思ったので、ご参考までにご連絡します。

 

 

洞窟の中らしきところにいる。

 

 

1人1匹犬を連れて徘徊している。

 

 

3mくらいの塔の下が半分掘られていて、中には骸骨が塔に1つに対して、1人分ある。

 

 

よくみると、骸骨の心臓が震えている。

 

 

心臓だけではなく骸骨自体が、どこかに移動させられないかと怯えている。

 

 

それを見て、私はこのような仕事はしないと心で反発している。

 

 

小さな洞穴にも骸骨がいる。

 

 

その中の一つには、見たこともない黒い大きな昆虫のようなものがいる。

 

 

1匹大きなのが後ろに隠れていていつ脱走しようかと息巻いている感じ。

 

 

洞窟の入り口ら辺で、未来を写した写真をみせられ、誰がその昆虫を逃すのかわかった。

 

 

そして、入り口を封鎖するように人を配置し、透明のドアでおさえる。

 

 

中はギュウギュウになっている。

 

 

入り口を開ける時、X氏の奥さんがいる。

 

 

奥さんがその写真の人の要注意人物だからと、怒らせないように、ドアを開けるときにぶつからないようにと気を使う。

 

 

すると、彼女はドアを擦り抜けて、ドアが空いた。

 

 

しかし彼女は要注意人物だと思わせない雰囲気で何かするような気配はない。

 

 

ーーーーーー

 

 

これはとても重要なメタファーが含まれています。

 

 

まず、X氏というのは、そこそこ活躍されているスピリチュアリストで、私は彼のことは以前は大好きで時々話をしたりラインやメールのやり取りなども頻繁ではないがしていた。

 

 

でも、いつしか疎遠になっており、それからしばらくして、私のガイドたちから「彼がダークサイド系に取られてしまった」という哀しい話を聞いた。

 

 

その後、噂によるとダークサイド系から解放はされたようですが、でもまだ解放され切れていなかったということが、このコピアベートさんの夢からわかります。

 

 

コピアベートさんは私と同じようなガチンコタイプのヒーラーなので、いつも「ダークサイドに取られないように気をつけなよ」という話をしていた。

 

 

なぜなら、ガチンコタイプのヒーラーは顧客に対してやり過ぎてしまい、相手のネガティブをもらい過ぎてしまう危険がいつも付き纏うから。

 

 

X氏もそのタイプの一人ではありました。

 

 

しかし。

 

 

なぜX氏がダークサイドに取られてしまったのか。

 

 

端的に、今の地球の危険な模様があります。

 

 

アセンションのネガティヴな側面としては、やはり、自分の内側にあるものが全て表出するという世界であるということ。

 

 

すなわち、その人の場合、ラフすぎ、簡単に考えすぎ、用心を怠ったと、まずそれに尽きる。

 

 

私の素人考えだと危ういので、ここからは高次元の宇宙系ガイドたちのサポートを得ながら書いていきます。

 

 

「ここからは私たちが端的に、できるだけロジカルにX氏に何が起きたかというよりは、今の地球の危険な状態についてもお話をしていきたい。

 

 

X氏が誰であるかはいったんブラックボックスとさせていただきたいのは、それによる二次的、三次的被害を我々も避けたい。

 

 

なぜなら、通常、人として生まれていないダークサイドの意識体たちがすることは、素晴らしいホワイトサイドの背後にぴったりくっついて、その人をおかしくさせ、そこから甘い汁を、当人を通じてまずは吸い始める。

 

 

その上で、コミュニティごと乗っ取り、人の周波数を下げ続けるような間違った教えを下ろしたり、やる気を低下させるとか、ネガティブ状態にさせるということをさりげなく続ける。

 

 

ですから、一種のウイルスのようなものでもあるということ。

 

 

ダークウイルスにやられてしまったの人は、その後どうかるのか。

 

 

端的に言って、まずは聞かん坊になります。

 

 

他者のアドバイスを素直に聞けない人になる。

 

 

おおよそ多くのサイキストたちは、今、ダークサイドの手に渡りかけてもいます。

 

 

なぜなら、顧客たちがそれを望むとき、多くのサイキッカーもそれに合わせないわけにはいかなくなるから。

 

 

未来の予言を求められる。

 

 

あるいは、間違った形の願望実現と、その示唆だけでなくそれを呪術含めてしてしまうこと。

 

 

知らないということは恐ろしいことでもあり、多くの顧客に良かれと思っていまだに時空を曲げる系の呪術を知らずに使わされているスピリチュアリストたちも多い。

 

 

さて、X氏と奥さんに何が起きたのか。

 

 

コミュニティごとの乗っ取りを目論まれ、やすやすとそのコミュニティはダークの手に渡った。

 

 

奥さんはとても素晴らしい人ではないが、そこそこ才覚があり、また美しいプレアデスから来た人魚姫のような方。

 

 

むろん、ダークサイドではなかった。

 

 

以前は、と伝えておこう。

 

 

すなわち、コピアベートさんの見た夢の通り、ダークサイドを逃す役目は今、奥さんが担っている。

 

 

コピアベートさんの見た夢では、骸骨が逃げたがっているパートと、黒い昆虫が逃げようとしているパートに分けられているが、これは実は違う個体とコミュニティを表している。

 

 

つまり、黒い昆虫のほうは実際のダークサイド。

 

 

骸骨の方は、ダークサイドにやられてしまって気づかないでいる人たちということになります。

 

 

要注意人物の奥さんがその昆虫を逃すとする。

 

 

すると、またその昆虫は何処かで悪さを繰り返し、ダークウィルスに浸らされてしまう人たちを増産する。

 

 

そして、コピアベートさんがなぜこれを夢に見たのか。

 

 

実際には、私たちではなくコピアベートさん側のガイドが、このダークコミュニティに繋がり続けている人の解放を目論んでくれたようで。

 

 

すなわち、そのグループを抜けていく、という状態が今後作られざるを得ません。

 

 

さてここからは、また別の存在である我々が降りてきながら、もう少しだけこの話に補足をさせていただきたい。

 

 

今回のマチュピチュ旅であなた方がしたかったこと。

 

 

その筆頭は罪悪感の解除、また恥という感覚の解除であろう。

 

 

しかし、それ以前に、このようなダークウィルス的なものに自分が浸されかけていることに気づかぬ顧客の方が多すぎます。

 

 

ダークウィルスは、通常、人の背後にいるダークサイドたちからもたらされると思うか。

 

 

実際にそれはそうであるが、時にそれは物を通じて私たちにダーク的な思想をかける。

 

 

麻薬のようなそれは、使えば使うほど素晴らしく感じられ、また意欲的にもなれるが、その意欲の先は、自分だけが得をしてナンボの世界観。

 

 

すなわち、とあるダークマター系のオイルについて言っています。

 

 

このオイルの名前は避けますが、多くのけいこさんの顧客ですら、もうそれが危ないと私たちが警告しても使い続けている者たちがいます。

 

 

基本的に、ダークサイドたちは一元的でない収益方法を好むので、彼らは通常、ネットワークビジネスを立ち上げます。

 

 

製品の質はそこそこ素晴らしい。

 

 

しかし、そこに込められていくエネルギーは、ダーク思想の元になるもの。

 

 

それを使い続ければ、当然思考形態が変わってきます。

 

 

自分だけが得をするように、という思想だけでなく、恐れや、他者への敬いのなさや、自己実現力の低下など、ダークエネルギーが創れる世界は大きい。

 

 

また別の存在として降りてこさせていただき、この場を借りて少しだけ申し上げたい。

 

 

今のネットワークビジネスについてだけではなく、ダークサイドコミュニティに所属している人の特徴についてである。

 

 

まず、鼻が曲がっている。

 

 

ないしは、歯並びが悪い。

 

 

もしくは、皮膚の色が悪かったりカサカサで不健康そうに見える。

 

 

すなわち、健康被害に遭わせるのも、ダーク製品の得意なところで、なぜなら、通常そのようなものを使う人の特徴としては、ガチンコである。

 

 

自分だけが得をしたいのではなく、それを人にも勧めて使って欲しいと思う人。

 

 

ならびに、そこから利を得られればなお最高という思想の元には、基本的に「自分だけが良かれ」思想は一見なさそうに見える。

 

 

しかし、ここからが問題で。

 

 

その人がそれをいいと思っても、相手がいいと思うかわからず、真逆として使いたくない、むしろ迷惑だと思うこともある。

 

 

つまりは、価値観の押し付け、強要である。

 

 

つまりは、お節介ババアとしての台頭。

 

 

すると、相手はその人を避けようとするか、もう面倒だからいったん使ってみようかとなる。

 

 

この先には、そのお節介ババアの台頭といつまでもやまないダークエネルギーの安定的供給がなされる。

 

 

すると、健康被害もやまない。

 

 

なぜなら、その食品なりオイルなりを使い続けてもらわないと困るから。

 

 

ダークサイドコミュニティのやることとしては、まず、卒業させないということ。

 

 

同じ場所をぐるぐると回らせるだけで、基本的に成長もさせなければ、卒業もさせない。

 

 

使い続けてもらわなくては事業拡大できないし、新規顧客の取り込みはもちろんするが、それだけでは潤っていけないと彼らは考えるから。

 

 

ですから、物だけでなく、クリニックしかり、神社しかり、スピリチュアリストしかり、卒業していくことを拒み嫌うようなタイプの経営陣がいるところは、基本的にダークサイド系列だと言えます。

 

 

最後に。

 

 

我々がこの情報を下ろせたということは、けいこさんの所属するコミュニティは基本的にダークサイドの餌食にもうなれない。

 

 

なぜなら、我々が厳しく管理体制を組み敷いている。

 

 

たくさんの、知らない間にダークサイドの餌食になってしまう人は多いです。

 

 

多くの人が、そのような食品なりオイルなりを使わなくなることを、また、誤った思想を世に撒き散らし続ける人と決別することを、我々は望みます。

 

 

また、周知徹底をこれからも行っていきましょう」

 

 

この記事でマチュピチュを終わりにするつもりでしたが、長くなってしまったので、次の記事でまとめをしていこうと思います。

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