2021年12月10日

私の変わる意識と能力〜高松・岡山旅からの変容を経て

 

 

高松〜岡山旅から帰ってもう6日が経っています。

 

 

あっという間、、、

 

 

なぜその間に、ブログが更新できなかったのか。

 

 

端的に言って、また急激な内的変容についていけていない自分がいたのですが。

 

 

 

そんな話題についてつらつらと書く前に、一つお知らせです。

 

 

以前、ブログでご紹介させていただいたオールドレムリアンシードクリスタルなのですが、わずかだけ追加があるとお伝えしたのですが、ショップに並べたところ、ブログで告知をする前に瞬殺で売れてしまいました、、

 

 

お知らせを待ってくださっていた方、申し訳ありません。

 

 

この、ブラジルはセーラ・デ・カブラル産のレムリアンシードはおしまいになってしまったのですが、それ以外にも本当に素晴らしい純度の高い石たちがありますので、こちらもまた随時ご紹介していきますね。

 

 

YouTubeサイトの方でも、引き続き石パパこと西田智清さんとの対談をシリーズで公開しています。

 

 

パワーストーンの効果についてもお知らせしていますので、こちらもぜひご覧下さいね。

 

 

 

さて、今日は先だって旅立った高松〜岡山旅の続きの話を書きたかったのですが、その前に一つだけ違う話題を。

 

 

それは、昨日行ったオンラインサロン専用2回セットの呪術解除セッション受け取るべきお金を拒む呪術の徹底解放についてなのですが。

 

 

ハッキリ言って、怖すぎました。

 

 

体調が悪くなりすぎた

 

 

確か、少し前の先祖解除セッションでもひどい頭痛がして、久しぶりの体調不良に陥ったとブログに書いた気がしたのですが。

 

 

今回は、それ以上でした。

 

 

前日の夜からだんだんと頭痛がし始めて、翌朝はガンガン。

 

 

頭が痛いだけでなく、全身痛とよくわからない苦しい感じ。

 

 

さらには、その後、下痢と嘔吐にも見舞われまして、息も絶え絶えでセッション直前までベッドに寝ていたのですが、不思議とセッションの頃には収まって無事に終了。

 

 

その後はケロッとしていました。

 

 

体調が悪くなる理由が、この呪術解除セッション以外に思い浮かばないので、これのせいなのだろうと思いましたが、、

 

 

やはり、新しいタイプのセッションをする時には体がその呪いやらエネルギーやら、それを解除する手腕やらに慣れていないのか、てきめんに体調に出るようなのです。

 

 

今回は特に、高松〜岡山旅から帰った直後であり、またその旅がこのセッションとエネルギー的につながっていることもあり。

 

 

さらに言えば、それ自体が私の「肉体を操作できるようになるかもしれない」初めての試みでもあるらしく。

 

 

端的に言って、待ちに待った私の新しい能力が開かれつつある、そんな最中に行われたセッションであることの理由が大きいようなのです。

 

 

実際、旅から帰ってから、案の定という感じではありますが、とにかく解除の夢を見続けていて。

 

 

特に、セッション当日の明け方には、ものすごくリアルな夢を見ていた。

 

 

それはこんな夢。

 

 

舞台は超リアルに今の私の人生なのだけど、年が明けた2月という設定。

 

 

年末ごろにアプリか何かで一人の男性と知り合って付き合うことになっているのだけど、私はあまりピンと来てない。

 

 

相手に好かれて告白されたから、断るのも悪いかなあという感じで付き合っている。

 

 

相手は超乗り気で、「二人の仕事場兼、一緒に住む家を探そう」と言い出す。

 

 

結婚も視野に入れていると相手は言っている。

 

 

見た目はイマイチだけど、ものすごく誠実そうないい人。

 

 

私は、まだ付き合い始めたばかりだけどなあ〜、家族のこともあるしなあ〜とか思いつつ、生返事をしている。

 

 

すると、ふとその人が自分の体のことについて話し出して、「はっ!」と気づいたのは、その人が末期癌患者であったこと。

 

 

「そうだ、この人は余命いくばくもなかったのだ」と思い出し、それなら最期の期間まで望みを叶えてあげなくちゃ、と思い直す。

 

 

彼の体を触ると、左半身が癌細胞にほぼ全て侵されていて、腫瘍でゴツゴツしている。

 

 

私はそれを触りながら、言っている。

 

 

「私もエネルギー改革に乗り出して約15年が過ぎるんだけど、今はさらに能力をつけて、こういう癌も治せるように修行しているところだから、待ってて!必ず治すから」

 

 

そして、猛り狂うかのように彼の肉体の中で暴れているであろう癌細胞を手で感じながら、

 

 

「こんな量の悪性腫瘍をどうやって治めていけばいいんだろう」

 

 

と感じているところでスーッと場面が引いていって、目が覚めた。

 

 

そして、目覚めたら具合が悪すぎたというわけです。

 

 

面白かったのは、その後、全身痛と闘いながら嘔吐し、息も絶え絶えに再び眠ると、この夢の続きを見たこと。

 

 

場面はかなり飛んでいて、今度は彼を置いて私は地方出張に出ている。

 

 

どこかの海岸近くにある大きな神社に呼ばれて行っているんだけど、その神社には何か大きな問題が勃発してしまっている。

 

 

それを、霊的に解決するために頼まれて行っているらしい。

 

 

そこには、他の新興宗教団体のリーダーやその手下の人たちも呼ばれていて、問題を解決するために祈祷やら能力を使おうとしていた。

 

 

私は彼らから敵対視され、嫌味や意地悪を言われて嫌な気持ちになっていて、さてどうしたもんかと思っている。

 

 

そんな夢。

 

 

そう言えば、この夢を見た前日には、自分が癌に侵されて下腹部にたくさん癌細胞ができていて、医者に診てもらいに行っている夢も見た。

 

 

その時には、病室が地震で大きく揺れてもいて、でも大丈夫、と助かっていた。

 

 

 

結局、これらの一連の夢は何なのか。

 

 

ハッキリ言って今の私にはサッパリ理解ができなかったのですが、高次元の存在たちはこう言った。

 

 

「どれも、あなたの能力が激変する示唆の夢だよ。特に、肉体の変化に関われる能力を手に入れることについて」

 

 

どういうことか?

 

 

そういうことのようなのですが。

 

 

まだまだ他にも、旅から帰ってからの夢はどれも重々しくて、たくさんの肉体の中からえぐり出されてくるような、根深い私にかかっていた呪術が掘り出されてきたような感覚は日々あった。

 

 

それらはほとんど混沌としていたのだけど、一つはっきりと理解した意識はありました。

 

 

それは、

 

 

「自分だけは許せない」

 

 

という、自罰ブロックの大元のような思いが外れかけてきたのだと認識したこと。

 

 

なぜなら、セッション当日に苦しみでのたうち回っている時にふと

 

 

「自分を許そう」

 

 

という思いが湧き上がってきた。

 

 

そして、頭の中で何度も何度も「私は私を許す、 私は私を許す」という言葉が回っていたのです。

 

 

なんだか突然、思い付いたかのように

 

 

「そうだ、私はもう私を許そう」

 

 

と考えている自分がいたのでした。

 

 

不思議な感覚でした。

 

 

また、それ以外にも、自分の中で明らかに変わった意識がいくつかあるのですが、これについては長くなるのでまた今度。

 

 

いろいろ不思議なことが起きています、相変わらず。

 

 

ということで、このセットセッション、2回目は明後日行われますが、果たして私の能力はそれまでにどれだけ開かれていくのでしょうか。

 

 

体調不良はあるのか、、、

 

 

わかりませんが。

 

 

とにかく、精一杯最期までやらせていただきたいと思っています。

 

 

今日はそんな、つぶやきのようなブログでした。

 

 

また明日からは、高松〜岡山旅で起きたことについて綴っていきたいと思います。

 

 

最期までお読みいただき、誠にありがとうございました。

 

 

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