けいこ ヴァールハイト Keiko Wahrheit Official Blog

今度はラスベガスへ旅立ちます

 

実は、明日からラスベガスに行くのです。

 

急に決めたわけではないのですが、だいぶ前から計画していたわけでもなく。

 

なので、皆様にそこから遠隔としてエネルギーを送ることは今回はなしにして、単純に自分と友人兼スタッフのエネルギー浄化をする旅へと切り替えた。

 

まあ、大義名分としては、ラスベガスで行われるBTSのコンサートに行くのですが。

 

ですが、私の旅が普通で終わることはほとんどなくて、やはりせっかくなので浄化旅にしましょう、ということになっていくのです。

 

で、ラスベガスで落とせるカルマ的影響力とはなんなのか。

 

これはやはり、セドナの続きのような、ネイティブ・アメリカンであったときの過去世です。

 

もともと、セドナに行く時に、できたらラスベガス経由で行きたいと上の存在たちからは言われていた。

 

セドナはアリゾナ州にありますが、ラスベガスはネバダ州。

 

そして、セドナと似ているレッドロックの壮観な景色がグランドキャニオンですが、ここにもまた、たくさんのネガティヴ・アメリカンであったときのし損ねがあるらしい。

 

そして、フランス旅を終えてひと回りまた私のエネルギーは大きくなった。

 

だからこそ、はずせるネイティブ・アメリカンとしてのカルマがあるらしくて、先ほど、それに先駆けてエネルギーの浄化作業を行っていたのです。

 

ヘミシンクを利用した深い瞑想法により。

 

で、なぜ私がネバダ州に行かされるのか。

 

やはりそれは、皆も関わる相当根深い宗教儀式的なカルマがあるようなのです。

 

でもそれは、今の私では理解不能。

 

なので、高次元の存在たちからの情報としてここからは伝えていきます。

 

まず、一点は、非常に多くの方がかつてネガティヴ・アメリカンとしてネバダ周辺に生きていたことがあること。

 

そして、部族間の争いは止むことがなく、いつだって敵味方に分かれて戦っていた。

 

白人たちがやって来る、だいぶ前のこと。

 

その当時から、切った張ったの戦いはずっとあって、殺し合いは日常茶飯事。

 

なのですが。

 

ここで、上の存在たちからの注釈がありまして。

 

皆、ホワイトサイドとして戦わされていたのではなく、多くはダークサイドの手下のように扱われて、不本意ながら人殺しをさせられていたそう。

 

だからこそ、未だにダークサイドとのエネルギーコードが切れないまま、今世でもダークサイドたちの手下みたいに扱われることがあるのだとか。

 

これは、私の個人的な部分だけではなく、非常に大勢の今生きている人皆が待たされている共通のカルマのようなところがあるらしいのです。

 

 

ここからは、私個人の話として書いていきますが、私はそんなことはまったく知らされずに、ただ友人がBTSのコンサートに行きたいというから、ついて行くつもりでした。

 

でも、だいぶ前から上の存在たちが、ラスベガスに行かないのか、と聞いてきていたのもあり、そこに行く必要がエネルギー的にはあるんだろうなと思っていた。

 

そして、また上の存在たちはこうも言ったのです。

 

「ラスベガスに行く前にフランスで動かしたエネルギーによって浴びたネガティヴエネルギーの浄化をしておいてください」と。

 

その一つの理由は、せっかくネバダのカルマ落としに行くのに、浄化が不十分だとし損ねる可能性があるから。

 

もう一つは、旅が楽しめなくなるからだそうです。

 

なぜなら、この旅行はご褒美旅行のようなもの。

 

私はBTSにサッパリ興味がないので、コンサートには行かないのですが、その前後、ラスベガスを堪能したいと思っています。

 

また、引き続きネイティブ・アメリカンの過去世カルマが解除できると思うととても嬉しい。

 

ちなみに、今、約5時間ほどのヘミシンク浄化を終えたのですが、何が私の体の中から出てきたのかというと。

 

たくさんの、肉片ならぬ、金属片。

 

また、背骨の裏側にものすごくたくさんの真っ平らな気持ちの悪い金属のようなもの、さらにネジネジ状にぐるぐる巻きになった長い金属棒。

 

またさらに、格子状の鉄柵のようなものも出てきたのです。

 

首筋からはよくわからない硬い異物や、頭の中からはヌトヌトしたもの。

 

仙骨や腰骨の辺りからは、骨を覆うようにあった硬い石膏のようなもの。

 

そうそう、背骨の真後ろから、曲がった関節の骨のようなものも幾つも出てきた。

 

これらすべてが、実は呪いによって刻印された、決して取れないようにと封印されたエネルギーブロックのようなのです。

 

やりながら、ただひたすら「恐ろしい、、、」と思っておりました。

 

なぜなら、これらのエネルギーは、私のエネルギーが普通に働かないように仕込まれたものだから。

 

特に、背骨の裏側にたくさん仕込まれていた硬い針金状のものや格子状の鉄柵は、私が真っ直ぐ自分の思いに沿って進みたくても進めないようにと、そこに本当に長い間に仕組まれていた呪いなのです。

 

仙骨や腰骨の辺りは、真実の愛と豊かさを得られないようにと仕組まれたもの。

 

首筋や頭の中にあった、ネバネバしたかたまりは、考え違いや思考の過ちの元を作り続けた。

 

これらがないだけで私は、自分の誤った思い込みや考えすぎや自分を幸せにしない価値観に振り回されなくなります。

 

このような浄化は、自分の呪術解除セッションの後に行うことによって、これまで取れなかったエリアにあったネガティヴブロックが浮き上がってきて、取れるようになっていく。

 

この浄化による現実の変化についても、これからまた皆様にお伝えさせていただこうと思います。

 

 

なお、ここからは極秘情報として、、

 

私は今、たくさんの人のエネルギーを背負いすぎていて、それがあまりにも多くなりすぎると病気のように体調不良がひどくなる。

 

眠りたくても眠れなくなったり、全身疲労のようになったり、肉体の一部分が痛んだりもする。

 

でも、このラスベガスでのブロック解除によって、そのようなこともなくなるようです。

 

なぜこれが極秘情報なのか。

 

ここで書いている以上、ちっとも極秘ではありませんが(笑)。

 

ただそれは、皆さまへの浄化力がまた格段と上がることを意味しているらしく、ここからまた、一段階上のレベルへと皆様を引き上げさせていただくなんらかの施作が始まっていくらしいです。

 

以上、極秘情報という体の告知でした。

 

ではまた、ラスベガスでの旅を報告していきますね。

 

本日も最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。