けいこ ヴァールハイト Keiko Wahrheit Official Blog

オアフ島で奇跡に遭う(8)

続き・・・。
 
(過去シリーズブログはこちらから)
 
オアフ島で奇跡に遭う(1)
オアフ島で奇跡に遭う(2)
オアフ島で奇跡に遭う(3)
オアフ島で奇跡に遭う(4)
オアフ島で奇跡に遭う(5)
オアフ島で奇跡に遭う(6)
オアフ島で奇跡に遭う(7)
 
 
さて、すったもんだあった挙句、姉とホノルルで合流し、
 

 

途中の雲がまるで鳳凰かペガサスか天使か、羽が広がっているように見えて運転しながら思わずパシャリ。
 
 
それ以外にも共通の知人がいたりして話が弾む。
 
このとき私はハワイ島ツアー後でカンカンに意識が開いていて、上の声がいつも以上にクリアに聞こえていた。
 
 
このときのガイド存在は、おなじみ、X大社のおじいちゃん(仙人みたいな姿におっきな羽をつけた、X大社のご祭神の一柱)。
 
「私が今回ここに来たのは彼女と会うため
 
「いかにもそうじゃ」
 
おじいちゃんは言う。
 
やっぱりそうか・・・。
 
「セッションした方がいい
 
「もちろん。だが、今は言うな。タイミングが来ます」
 
おじいちゃんありがとう。
 
そしてくっちゃべること2時間。
 
 
それではシャワーを浴びて支度しましょうということになり各自お部屋へ。
 
部屋でおじいちゃんが言う。
 
「これから起きることをヌシが知ったら、ついには神の存在を否定できなくなるであろう」
 
まぢ。
 
何が起きるのおじいちゃん
 
何が起きたかは次のblogに続きます。