2019年11月3日

ドイツ旅行記4日目その2 ケルン大聖堂でドラゴニアの巣退治

 

 

フランクフルトの街を散策する時間もなく、一路ケルンへ向かった私たち。

 

 

ケルンに向かう途中、高次元の存在たちからケルンに行く意味合いが明かされた。

 

 

一つには、私が正式な魔導師の称号を取り戻す旅。

 

 

どうやら、過去世において旅の同行者の1人であるヒーラーのマモルさんの弟子だったことがあるらしく。

 

 

私のし損ねによってマモルさんの怒りを買い、正式な魔導師の資格を取り上げられたとか。

 

 

なので、マモルさんの許しを請いに行く。

 

 

マモルさんは今世では私の一番弟子のような立場にありますが、過去世では真逆だったことが何回かあるとのこと。

 

 

いとおかし・・・。

 

 

そんなこんなで、ケルンに到着。

 

 

ケルンには、駅前にドーンとケルン大聖堂が建っている。

 

 

今世では私の解除の旅に同行してくれているマモルさん。

 

 

エネルギーやさまざまなサポートをしてもらいつつ、私が旅の各所でマモルさんの過去世を癒したり救出したりしている。

 

 

この場所でも、同じようにマモルさんの魂の解放を行うと同時に、私の宣言、またマモルさんの宣言によって私は許され、正式な魔導師の称号を取り戻した。

 

 

ケルンに来るまでの間、マインツで呪術の解除を行ったり、ミュンヘンやライン川、またフランクフルトでもさまざまなエネルギーの変容があり、なんとか魔導師の称号を取り戻すにいたるエネルギーまで育ったようでした。

 

 

よかった。

 

 

そして、もう一つのケルンに来る意味合いは、ケルン大聖堂の上に小さく巣食っていたドラゴニアの巣の退治。

 

 

実は、世界のあちこちには未だドラゴニアの存在たちは巣を作り、そこからネガティヴをまき散らしている者たちも多いという。

 

 

その中でも小さめの巣は、けっこうケルン大聖堂と同じように聖なる場所の近くにあったりして、霊言あらたかさの履き違えをしやすい人たちを誘惑しては間違った道に誘い込んだりしているとか。

 

 

そんな巣はあちこちにあるので、お掃除は大変だけど、今の私とマモルさんのエネルギーを合わせれば小さいのはわけなく解放できるとか。

 

 

そんなこんなでドラゴンの巣退治をした後、ケルン大聖堂を見渡せるカフェでお茶をした。

 

 

一仕事した後のお茶は美味しかった。

 

 

大聖堂も、本当に美しかったです。

 

 

 

旅はまだまだ続きます。

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