マチュピチュで何があったのか 人間創造に関わった意識体たちの深い哀しみについて | スピリチュアルメンター けいこ ヴァールハイト Keiko Wahrheit Official Blog

2020年1月15日

マチュピチュで何があったのか 人間創造に関わった意識体たちの深い哀しみについて

 

 

マチュピチュの話がまだ終わっていませんでした。

 

 

それはもちろん、忘れていたからといった理由ではありません。

 

 

そのエネルギーを馴染ませ、そこで実際には何があったのかを自分の肌で自覚する必要があったから。

 

 

だけどそれだけでもない。

 

 

ただ、私は私だという感覚は私にしかないけれど、そういう感覚を超えて初めて書ける、本当の話、だけど多くの人が信じないだろう話はある。

 

 

今日はちょうど、マチュピチュの旅から帰って4週間が経つ日。

 

 

このタイミングでないと話せない話とは、私自身が理解できないからというわけではなく、旅の仲間やマチュピチュ遠隔解除セッションにお申し込みいただいた方々にも理解できないだろう内容を含んでいたから。

 

 

つまりは、約1ヶ月経った頃に呪術が解除されるならば、そのタイミングを待っていたというわけ。

 

 

ここからの話はやはり私が話すと間違えたり誤解に及ぶ場合があるので、高次元の存在たちに委ねるししかありませんが、しかし、私からも一言。

 

 

呪術って本当に怖いです。

 

 

これまで私が何にいったい絡めとられてきたのか。

 

 

それはやはり呪術でしかないけれど、その大半は私の内側から上がってくる声でしかなかった。

 

 

すなわち、私は私に魔法をかけられ続けていたのかもしれないということ。

 

 

これを知るということは、できないことには手を出さない、プラス、できることには徹底的に取り組めるようになるだろうということにもなるようで。

 

 

「ここから私たちが言葉を紡ぎますが、皆様に知覚していただきたいこととして、呪術は怖くない。

 

 

ですが、面倒くさいです、絡めとられると。

 

 

なぜなら、いつでもババを引く選択しかできないようにもなるから。

 

 

さらに、選択肢の幅が、自分で自覚する以上に非常に狭苦しくて小さくもなる。

 

 

その選択の中でしか物事を考えられなくなる時、どれが最善なのか最高なのか分からなくなると同時に、わからないからこそ他人に選択を委ねる。

 

 

すると、当然ながら自分にとってよい選択でもなければ、当人と関係ない人にとってよいものであるわけでもなく、宙ぶらりんにどうでもいい選択だけが目の前に広がります。

 

 

さて、私たちはいったい何についてけいこさんを通じてみなさんにお伝えしたいのか。

 

 

自分が自分の中心にいられないタイプの人々についてですが、ここからは特に呪術とは限らず、自分の選択に常に迷い続ける人についても話していきましょう。

 

 

マチュピチュで私たちが何をしたのか。

 

 

シンプルに言って、自己肯定感が低いタイプの人の自己意識の引き上げということになりますが、これには大きないわれがありました。

 

 

すなわち、自己肯定感の低さがどこから来るかといういわれ。

 

 

それだけでなく、その自己肯定感の低さが何を作り続けるのかということも複雑化された問題がありました。

 

 

リマやクスコも含めてアンデスの山々にはたくさんの宇宙意識体たちがかつて降りてきて、そして取り残されたままだと以前言った。

 

 

その言葉に嘘はない。

 

 

なぜなら、それこそが一種の呪術によって行われてもいたから。

 

 

チチカカ湖しかり。

 

 

そしてそこで呪術の解除を多数の人の集合コミュニティに繋がって行なった結果、たった一人ではなく、多くの人の自己肯定感が急に引き上がるということが最近起きたはず。

 

 

なぜならそれは、それこそがこのマチュピチュで我々が行いたかったことでもありますから。

 

 

そこではかつて、人間創造が宇宙意識体たちによって行われた。

 

 

人間の箱庭のような場所がそこにあったとき、集合意識の中にパワフルに自己肯定感の低さを発動する何らかの魔法がかけられました。

 

 

その魔法をかけたのは、人間創造に関わった意識体たち。

 

 

しかしそれだけではなく、多くの良き宇宙意識体たちもそのシークレットを知っていたとしたらどうでしょうか。

 

 

人間創造とは、すなわち、宇宙意識体たちのエゴによって造られた人という生き物、そしてその内に込められてしまった恒久的な罠としての、自分は恥であるという想いと深い罪悪感としての他者を許すが自分は許せないという想い。

 

 

これらは個人個人の意識の中に仕組まれているパーソナリティーを遥かに超えて、人類共通の罠としてほとんどの人が持たされていたとしたら。

 

 

私たちのした業罪がどれほど罪深く、また、施しがあなた方に必要であったかということ。

 

 

のみならず。

 

 

皆を巻き込みたくないという想いと巻き込まざるを得ないという状況において、さまざまなせめぎ合い、複雑化された想いがそこにありましたから。

 

 

この話の続きは、またけいこさんを通じて動画で行なっていきたいとも思っていますが。

 

 

すべては、お為ごかしではありません。

 

 

今、もしこれを読んでいるあなたが、最近自分の中での変化を感じていたとしたら、この集合意識に手がかかったからかもしれない。

 

 

そこには、多数の人が同時に巻き込まれた大きな罠がありましたから。

 

 

残念ながら、今はここまでしか言えませんが、また皆の集合意識に手をかけさせていただいて、大きな集合意識の問題が解放される頃降りて来させていただきたい。

 

 

話を聴いていただきありがとうございました」

 

 

私の中でつい最近起きた気づきがあります。

 

 

自分の自由意志によってしか自分の人生は自分のものになり得ないのだという、あまりにも当たり前なことに関する気づき。

 

 

なぜならば、私の人生はこれまで自分のものでなかったような気がする。

 

 

気がするだけでなく、それはただそうであったということ。

 

 

ですから、ここで皆さんにも考えていただきたいことがあります。

 

 

まず、あなたの自由意志はどうなのかということ。

 

 

さらには、それは許すも許されぬもなく、あなたがしたいことがあなたのできること、以上であることに早く気づいてほしいということ。

 

 

またもう一つは、あなたが死ぬまでの間にどれだけの人をどれほど深く愛せるかということと、愛し合うことと愛することには、深い溝が横たわり、それらは相入れないものでもあるということ。

 

 

この暗号は、高次元の存在たちから私に直接のメッセージとして今降りてきたものでもありますから。

 

 

またこの件については、深く読み解きを書いていきたいと思います。

 

 

本日より、マチュピチュで浄化とパワーチャージしたクリスタルの販売を開始しました。

 

 

この浄化クリスタルは、かつてマチュピチュに関係があった人だけではなく、すべての人の業罪の手放しにも効果がありますから。

 

 

ぜひ、多くの人に手にとっていただきたい石になります。

 

 

販売サイトはこちら

 

 

またこのマチュピチュの件については書いていきたいと思います。

 

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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