2021年11月29日

インド代わりの高松、それは真言密教にも関わる根深い呪術の解放

 

 

高松のことについて、少しだけ。

 

 

まもなく、インドの代わりに高松と岡山に行くのですが、これに関して面白いことが既に起き始めているなあ、という話です。

 

 

今回の旅に際して、同行者のパワーパートナーとのリンクがあり、それが連鎖して不思議な様相をなしている。

 

 

個人的な話にもなるのであまり詳しくは書けないのですが、、

 

 

たとえばこんな話です。

 

 

同行者の家族的存在だと思っていた人(これまで全く知らなかった相手です)と私は実は先祖的ご縁があって、それはなぜなら故郷が近いから。

 

 

そしてそんな連鎖は、実は皆の世界にも普通に起こっているらしいこと。

 

 

もう少しだけ詳しく言うとしたら、ご縁のない人とは出会わないし、その縁の大抵はご先祖さま同士が繋がっていたり、敵味方だったりする。

 

 

また、そもそも辿れば血がどこかで交差しているという人たちもいる。

 

 

私の父は岡山県出身で、備前、和気、牛窓などにも実はたくさんの先祖がいることを最近知らされた。

 

 

なのですが、それだけでなく、瀬戸内海を渡った対面にあたる香川県にもたくさんの先祖的つながりを持った人たちがいるらしいこと。

 

 

また、それだけに、今回は高松から善通寺、金比羅山を通って瀬戸大橋を渡り岡山県に、、というルートが示されていた。

 

 

さらには。

 

 

その、同行者のパワーパートナーの方と出会ったのちに知ったのですが、その方は香川県は高松出身。

 

 

そして今回の旅には同行しませんが、当日、そのご縁を通じなくてはできない何かが行われるらしいこと。

 

 

そして実はそれは集合無意識エリアにも繋がる、より根深い呪術の解放に関係があるらしい。

 

 

これについては後述しますが、、

 

 

そしてそれは、当日何かが行われるというだけでなく、今後も続くようなのです。

 

 

さらには、それは皆で上がっていくモデルの先駆けであると同時に、ロサンゼルスで新しいことが行われる予兆でもあるらしい。

 

 

そして、ここがポイント。

 

 

私は何も知らされていなかった。

 

 

10月のある日、突然「高松に行きませんか?」と高次元の存在たちから言われ始めた。

 

 

なぜに高松?とその時は思っていましたし、地図を見なければ岡山県と高松がそこまで近いことにも気づかなかった。

 

 

気づかなかったし、それよりもそもそもその時は同行者のパワーパートナーとも出会っていなかった。

 

 

11月に入って、同行者のパワーパートナーを紹介され、サポートを行う必要がある気づいたのちに、その人が高松出身と知って驚いたという次第。

 

 

そしてそこには、もっと他のたくさんの「偶然」も仕込まれているようで、つまりは、偶然なんかじゃなくて「必然」でしかないこと。

 

 

そしてそれは、陰陽師のかつてかけた呪術にも関係があるらしい。

 

 

陰陽師にまつわる呪術は、私にもその人にも、もちろんまだまだたくさんの顧客の方々にもかかり続けている。

 

 

そしてこの時期に高松に行くということは、根深い、それはそれは超がいくつもつくほどの根深さでもある、皆とも繋がる集合無意識ゾーンにかかる呪術の念を解きに行かされるらしく、、

 

 

まだるこしい言い方はやめて、正直に言うと。

 

 

たくさんの方が未だかかり続ける、陰陽師系の呪術はあり、それは私の今の力だけでは解けない。

 

 

ある一定のパワーパターンを魂側と肉体側の両面に持った方が複数人重なってくるときに、初めて解け始める。

 

 

そしてそれは、私の今回のスタッフであり親友でもある同行者がまずそうであること。

 

 

さらには、その同行者とパワーパートナーであるその人、またいく人かの私の2回セットの呪術解除セッションを受けてくださる方も加わって行われるであろうこと。

 

 

これ以上は、今のところわかっていないのですが。

 

 

でも、もうこれだけでも今の私には十分で。

 

 

眠れるレムリア意識を掘り出される出来事も含めて、何かが起きてきているなと、ハッキリと感じている昨今です。

 

 

またもう一つ。

 

 

私には、これまでどうしても解けない呪術があと二つ三つあったようで、それがインドに行く必要があったけれど、代わりに行かされる高松で解け始めるらしい。

 

 

これは、陰陽師系の呪術ではなく、空海系、というよりは真言密教系の、陰陽師系よりさらに根深い呪術のようです。

 

 

これについては、全く初めてのことであり、外れてみた時の感覚が、今すでに楽しみで仕方がありません。

 

 

ぜひ多くの方にも同じように感じていただきたいと思っていますので、この話も含めて、また後日、ブログで綴っていきたいと思っています。

 

 

ということで、今日はここまで。

 

 

それでは、本日も最後までお読みいただき誠にありがとうございました。

 

 

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